これぞ全身全霊!(追記) (2009/10/30)

昨晩観てきました。
複雑な想いです。
超越した存在の肉体が失われてしまったことの計り知れなさを改めて噛み締めながら、めくるめく120分が愛おしく切なく、ただ、ただこのままずっと続いて欲しいという祈りとして持続しつつも、気がついてみると次のステップへの漲るパワーを頂いていました。

こんな時間でも満員でした♪
有り難う、マイケル! あなたの想いは届いているよ♪
ECCOラヂオでも先ほど語らせていただきました。
アース・ソング(1995)
上映2週間延長!って・・・
マイケルの遺志を汲んで余剰の売り上げは適切なところに還元してくれるのでしょうか、Sony Picturesさん?
浄化の後♪ (2009/10/29)

台風の影響による暴風雨の翌日(27日)、東京の空♪

どこまでも澄んだ空と強烈な日差しが、大気をみごとに浄化してくれたことを物語った日。
ぐずついた天気がしばらくつづいた後だっただけに、沸き上がる気持ちが外で過ごそうと告げている♪
ちょうど12時から2時間浮かぶ常連客があることだし、しばらくご無沙汰している近所のテラスレストランを予約しよっかな〜
たまには見知らぬ人々でにぎわう空間に身を置くのも心地よいものだしネ(実際、ECCOにテラスが出来たことでほとんど行かなくなってしまった)♪

案の定、この日は予約していなかったらとても入れないくらいテラスは大にぎわい♪ ボクの隣はなぜか着物姿の女性グループで、クラシックコンサートや歌舞伎の話で盛り上がっていた(たまにはこういう日常性の延長にある非日常性も楽しい 笑)。
ボクのテーブルはちょうど木漏れ陽の真下。


木漏れ陽といっても日差しが強烈だから明暗がくっきりハッキリ!

確かに、浄化がすすむと個々の気もクリーニングされ、物事の明暗がハッキリしてきますね(今日の気づき 笑)
でもワインは飲んじゃおう〜っと♪(意味不明)

ボクが着席してしばらくするとどこからともなく必ずやってくるスズメくんもちゃんとやってきた(凄いなぁ どこから見てるんだろ?)。
いつもクルトン(サラダに入っている小さな乾燥パン)をあげているけど、この日はなかったのでパスタにのったチーズを奉献♪
さて、今年は8月〜10月と台風に伴う浄化がたくさん起こりました。ECCOも浄化の渦中です。明暗がくっきりハッキリしてきました。手放すものは躊躇なくどんどん手放しますよ〜 皆さんもぜひ着いてきてくださいね♪
天体の音楽に近づく? 音叉ヒーリング (2009/10/27)

これはなんでしょう?
音叉(おんさ)という、”音”というよりも様々な”周波数の振動”を使ったヒーリングツールです。
くわしくはこちらをご覧ください。
また実際の音(振動音)はECCOラヂオにUPしました♪(じっと聞いていると心地よくて眠くなってしまうので状況によってはご注意ください)
以前、現代音楽の作曲家とECCOラヂオで「音楽=ミュージック」の起源であるギリシャ哲学の「ムーシケー」について簡単に触れました。
紀元前4世紀(!)、プラトンはボクたちが一般に感覚を通して認識しているこの現象界を、本質の世界「イデア」界から投影された影の世界に過ぎないと直感し、感覚的な世界の住人である以上、この「イデア」界に直接的に触れることはできないとしました。
もっとも、この「イデア」界は、現象界にあっても「美」を通して直観することができるとしたのですが、そのうえでこの美的体験を具現する「芸術」に明確な等級を設けました。
それが「ムーシケー」と「ミメーシス」という表現上の区別です(以下、非常に簡単にまとめます)
ムーシケーとは先にも述べたようにミュージック=音楽の起源であり、ミメーシスとはミミック=模倣芸術の起源です。模倣芸術とは彫刻や絵画など、現象界の事物を感覚的に再現する、視覚によて捉えられる空間芸術のことを言います(これは当時、人間を感覚世界の住人として束縛してしまう低レベルの芸術として認識されていましたが、現代社会が視覚文化中心であることを考えると感慨深いですよね)
ムーシケーはミメーシスのように「かたち」を持ちません。それゆえに万物の本質である「イデア」界により近いと考えられたのでした。
ミメーシスのなかでも最高のものはコトバ(音韻をつけて詠われる叙事詩)であり、次に楽器などで奏でられる今日の音楽ともいえる時間芸術がつづきます。
古代ギリシャでは祭典として、叙事詩と音楽と舞踊が一体となった場が形成され、イデア界のエネルギーを地上に降ろして、国家や市民を浄化ていました。
さらにピュタゴラスは耳に聞こえない、すなわち人間の感覚レベルに決して落とし込めない「イデア」界を、数秘的に捉えようとして、手の届かない天空の彼方に奏でられているであろう「天体の音楽」を直観し、その解析をこころみていたのでした。
等々・・・。
こういったうんちく(笑)を背景に音叉というものに触れると、感慨深いものがあります♪

これが136.1ヘルツというちょっと耳には聞こえにくい低周波を出す「地球」という名の音叉。
あまり聞こえないのに気持ちよく感じるのは何なんでしょう??
プラネタリーチューナーセットというのがあります。これなんかまさしく「天体の音楽」に近いような気がしてしまいます(もちろ厳密には全く違うんだけど 汗)
「気持ちいい〜」というのは感覚的なことなのでイデア界からは遠いんではないの?という突っ込みはなし。イデア界と現象界が交差するところ、そこに音叉があり「癒し」がある、というキャッチコピーで締めさせてください〜♪

淡々と大和三山制覇〜♪ その三 (2009/10/24)

いよいよ天香具山(あまのかぐやま)へ〜♪
近場にクルマが停められないので田んぼのあぜ道に適当に停めて稲刈りが終わったばかりの見晴らしのいい田んぼのなかを突き進んで行きます。

ここが麓の入り口。

時間は1時半を過ぎた頃。日差しがいいかんじです。

麓には立派な鳥居が。


実は今回の大和三山登頂のために久々に出したパーカーのポケットから3千円出てきたので、これもシンクロと思い、それぞれの山をお守りする神社に千円ずつ奉納してきました(笑)。
152メートルの標高を今回も一直線のハードコースで一気に・・・

しか〜し、予想外に勾配が急で、真ん中あたりでへたりました(汗)
休み休み、20分かけて登頂!

おお〜光が降りてます♪
一番乗りで登頂した最高齢者は光に向かって・・・


この状態で10分ほど瞑想状態に入られていました。


ところが、肝心の景色は林のあいだからわずかにこれだけ・・・
5年前にここに来たときはこの眺望画のような景観がひらけていたような記憶が・・・


・・・・・・・・・・。
おっと、ここにも祠が・・・


す、すみません、すでに麓の天香具山神社でお賽銭を使い果たしてしまいました(汗)。
すると、唐突に森林で覆われているはずの山頂にとてもいい感じの風が吹き込んできました。
あまりにもいい風なのでECCOラヂ雄くんを取り出して録音スタート♪

いまにして思うと、この風は祝福の風だったような気がします(妄想)。
さて、麓に降りると先ほどは感じなかった甘い香りが匂いたって来ます。

大きなキンモクセイです。

こんな見事なキンモクセイは見たことも香いだこともありません。
天香具山らしく最後は香りの褒美だったのでしょうか(妄想)。
視界の3分の2を占める空を見上げると・・・



いや〜 来てよかったなぁ〜♪
参加者の皆さん、ありがとう!
こちらのブログもどうぞ〜♪
淡々と大和三山制覇〜♪ その二 (2009/10/23)

10月18日、朝10時に集合して橿原神宮参拝〜畝傍山登頂〜・・・の後は耳成山(みみなしやま)へ♪


最初に登った畝傍山のように緩やかな螺旋を描きながら登頂を目指すソフトコースと、ほぼ直線で登頂を目指すハードコースがあります。当然、ECCOは元気はつらつ直線コースへ♪

といっても標高はわずか139メートル(笑)。息切れしながらも、わずか15分で山頂近くの神社へ到着♪


おっとここでは「耳成山」ではなく「耳無山」になってますね。おそらくこちらがオリジンで、それではちょっと「耳無しホウイチ」の怖い話が連想されるから、おどろおどろしい名前はやめよう、ということで「成し」を当て字にしたのでしょうか(妄想)・・・

ところで、ここのお社周辺には猫がいっぱい! しかもオスと視られる猫の右耳は上の部分が皆カットされています。・・・だから耳無し・・・?(汗)?(たぶん去勢してある印かな)。

さらにここから急な坂を20メートルほど登ると・・・


周囲は鬱蒼としていて眺望はまったく望めないけど、いい感じの光が山頂には降りていました♪
えっへん!

先日シンクロマジックで手に入ったジョン2世を連れてきたので頂上石に乗せて記念撮影♪
ちょっとECCO的じゃないけど、時間節約のためにコンビニで買ってきたオニギリを先のお社でほおばる!

後ろはこんなことになってました(笑)

さぁ〜 つぎは最後の天の香具山へ〜

つづく(笑)
やっぱり出来たての新米ご飯は旨〜い♪ (2009/10/20)

昨日、昨年同様に岩手の会員さんから精米が済んだばかりの無農薬米(肥料は牛糞!天日干し乾燥 手間ひまかけた愛情たっぷり米)が送られてきました〜♪

やはり昨年同様、30kg!!
昨年は「ひとめぼれ」でしたが今年は「あきたこまち」だそう♪
さっそくスタッフと新米の試食会♪

主役はお米なので、ご飯がはかどるおかずを用意(笑)。
で、久々に巻いたECCOオリジナル出し巻き玉子(激辛柚子胡椒味)〜

無添加キムチ〜

キヌア味噌で作った具沢山のみそ汁〜

大根の葉とジャコのごま油炒め〜

冷や奴(枝豆風味)〜

皮むきトマトのビネガー・サラダ〜

3人で食べるにはちょっとおかず多すぎ??
いや〜 ごちそうさまでした♪
淡々と大和三山制覇〜♪ その一 (2009/10/19)

9月15日の日記で紹介させていただいた不思議なおじさんに「大和三山にぜひ行ってください」と示唆されたのをきっかけに、昨日、日帰りで無事登頂してきました〜♪

朝6時に家を出て9時半に奈良県橿原市着♪
東京から3名、大阪から2名、京都から1名、奈良から1名、総勢7名が合流してECCOツアー開始♪
まずは橿原(かしはら)神宮へ〜


ここは初代天皇とされる神武天皇が祭られている広大にして立派な神宮。

ポッドキャスト「熊山の遺跡の前で出会った不思議なおじさん」のお話(6分ごろ)で、5年前に彼が神武天皇ならびに歴代の天皇を幻視されたのはまさにここですね。
残念ながらボクには何も視えませんでした(汗)。
整然と清められた広〜〜〜い境内。

神宮の向こうに佇むのは最初に制覇する畝傍山(うねびやま)。

といっても標高はわずか199メートル。
神宮のはずれから入る畝傍山の登山道へ♪



二人がやっと通れる細い山道をぐるぐると螺旋状に山頂を目指します。比較的なだらかな山道コースなので、登山というよりは高齢者層に人気のウォーキングスポットらしく、軽装なスタイルの元気な高齢者と声を掛け合いながら次々にすれ違います。
晴天にも恵まれ、強い日差しでしたが鬱蒼とした木々の木漏れ陽の中をすすんで行くのでとてもいい感じ。また、ゴツゴツした石の埋まった道を踏みしめて歩くのは天然の足裏マッサージ感覚です。

「大化の改新」で教科書に出てくる中大兄皇子(なかのおおえのおうじ)の恋歌?
あれ?

わずか20分足らずでもう山頂♪
けっこう木が生い茂っているので見晴らしは木々の隙間からせいぜいこんな感じ。

なぜか山頂には外国産っぽいグレーの猫がまったり。

とくに何かを期待してきたわけではなかったことを改めて確認し「とりあえず言われるままにやって参りました」とだけ心でご挨拶して、15分程度休憩して皆ですぐに下山(笑)
つぎは耳成山(みみなしやま)へ〜

つづく♪
カーペットをリニューアルしたら・・・ (2009/10/16)

パソコンやデスクなどオフィス機能をすべて撤去して2階に移しました。
そこへ大きなソファを配置換えしてちょっと広々〜♪
ソファがあったところには座布団だけしつらえて床派の人がくつろげる空間を。

カーペットは黄金色をイメージした和のカラー、山吹色♪

そして今朝、野良猫しげちゃんが遊びに来たところ・・・
「う、何かが違う・・・な、何? ここはどこ? あのクマさんはいつもの通りなのに・・・この場は何? もう違うところになってしまったのかなぁ・・・ああ、入れない〜〜」
天上もリセット! (2009/10/14)

天上ではなくて天井でした(笑)
2004年の10月から今日の午後までは1階の天井はこんなかんじでした。

ヘキサグラム(六芒星)が頭上で魔法陣を形成してマジカルなパワーを発揮していました(謎)♪
しかし今回は無限大のリセット化にあたってあえて神聖幾何学による結界を解除することにしました。
そして今日、思いつきで一気に仕上げたのがコレ!

コンセプトは「無限大の宇宙、あるいは宇宙の起源」
墨汁になんとゴールドの塗料を混ぜてみましたよ♪

中心点にはホンモノの金箔をまぶして、なんとなく銀河あるいはビッグバンのイメージ(?)

円形にもそれとなく贅沢にまぶしています(はがさないでね〜)

これからはみなさんの頭上から金光のパワーが降り注ぎます(?)。
まぁ、宇宙をイメージした現代水墨画と思ってください。
明日はカーペットを替えますよ〜♪
祝! ECCO会員登録2000名♪ (2009/10/11)

本日午後、二人組で訪れた女性客でついに2000人に到達しました〜♪
そんなわけで2000年ワインを探しに行ったらちょうどボルドーのナイスなワインが1本だけ売り場に残っていました!

スタッフも交えてまたまたキヌア・リーブスで楽しいディナー♪

バックミュージックはジャック・ニコルソンが唄う「バラ色の人生」(映画『恋愛適齢期』より)
いやはや、2000人浮いた重みは大きいです(笑)。
これから起こる地殻変動に期待大!
記念すべき二人へのインタビューはこちら♫
創造性とは個人に帰結するものではありません♪ (2009/10/06)
ECCOではいつも主張している創造性に関することが、アメリカの作家エリザベス・ギルバートさんによって説得力をもって語られています。
歴史のおおきな枠組みでいうと、人間社会はルネッサンスを機に神々や精霊たちとのつながりを絶ち、人間を中心に据えた世界秩序の形成をもくろみ始めます。
絵画における遠近法の発明、神的技法を内面化したとする”天才”という概念の誕生、作品に対する個人の署名行為のはじまり等はその現れに他なりません。
やがて個人が自我を確固とした根拠にすることで(我考える故に我あり)、孤立した存在となり、つながりを失った不安を埋めるために時間や空間に関する認識を発達させ、世界を構造化して管理できると信じ込み、近代科学を無反省に邁進させてた果てが今日の荒廃した魂が地球環境を覆い尽くす現代社会です。
ここで先日紹介した脳科学者ジル・テイラーの右脳と左脳の話を思い出してもいいでしょう。
ここでは創造性というテーマから同じ問題に切り込んでいると考えて以下の動画を見てほしいと思います。
ここで語られているエリザベス・ギルバートさんの世界的ベストセラー”Eat, Pray, Love”はあいにくまだ邦訳本が出ていないようですが、現在、ジュリア・ロバーツ主演で映画化が進められているそうなので出版は時間の問題かもしれません。
お楽しみに〜♪
8周年記念パーティー、ご参加ありがとうございました〜♪ (2009/10/04)

9月30日から10月3日までECCOラウンジに掲げられた祭壇。今年で8周忌を迎えるリリィ博士の後ろでエネルギーを送っているのは・・・?
パーティーのメインディッシュ・タイトルが「キヌア・リーブス」であることからの軽いジョークと受け取ってください(笑)
リリィ博士の前に立つのは、一昨日前に紹介したベビー・キーホルダー「ジョン二世」
ECCO8周年を祝う上で、実は意味不明ながら奥深いシンクロがあったりする祭壇です(謎)

11合も炊いたキヌアライスもすっかり完食!

ロメインレタス+キヌア+アボガドディップ+オオバのメインディッシュも大盛況♪
ディップ用に使用したアボガド5個(さらにキヌア味噌、キヌア醤油も使用)
ロメインレタス5束
オオバ120枚
15時からゆる〜くスタートして24時まで続いた宴の終了後、空いたボトル(ワインが主)は15本!
参加人数は・・・不明(笑)
早くからほろ酔い気分だったせいで写真を撮るのをまったく忘れてました(汗)。
それでも深夜まで盛り上がっていたことは確か(笑)。
翌早朝からタンクに浮いて二日酔いにも成らず(苦笑)。
これからもよろしくお願いいたします〜♪
素敵な贈りもの♪ (2009/10/02)

今晩、あるお客さんから最近ECCOで凝ってるハーブ&シーズニングセットを頂いた。
バラやカモミールなども入った、なかなかお洒落なブレンドに喜んでいると「もうひとつおまけがあるんです〜」と小箱を頂いた。
「そのお店、一定額を買うとおまけをくれるみたいなんですけど、三つのものから一つ選んでください、って言われたときにいらないって思ったのに、会計を済ませたら急に必要な気がしてきてこのブルーのをもらって来たんです・・・あの、意味不明ですけど、これももらってください」
で、頂いたのがコレ!
へその緒がキーホルダーになった、ちょっと生意気な赤ちゃん!
ブルーだから男の子!
ボクにはもの凄いシンクロなんだけどうまく説明はできません(汗)
さっそくつけた名前は" John II " ジョン二世♪
なぜかって?
ジョン・C・リリィ博士の命日直後にやってきたベイビーだから♪
でもこうやって見ると・・・へそじゃなくてお○ん○ん?
これはなんだ? (2009/10/02)

新種の生物か?

エイリアンか?

・・・・・
そうです。
録音機です。
ECCOラヂオで活躍してくれています。
せっかくなので名前を付けました。
ECCOラヂ雄くんです(笑)

どうだ〜 この存在感!
風よけのグレーヘアが誰かに似ているという噂も・・・
これからもよろしく〜♪
神無月♪ (2009/10/01)

神様がいないかもしれない白金氷川神社にお清めのエコ風呂〜ソルトを奉納してきました♪
今日から暦の上では神無月(かんなづき)です。これには諸説いろいろあるようですが、一般的には八百万の神々が全国の神社を留守にして一カ所に集まり、今後の一年を話し合う空白の月ということになっています。ようするに日本全国がリセットに入る月です。
ECCOとしては8周年という無限大のサイクルに入る特殊なタイミングでもあることから、これまで7年間、様々なかたちで展開してきたコラボレーションセッションをすべて完了したものとみなし、新たな出発のためのリセットの月として迎えることにしました♪
フロントのフラッシュアニメーションもまもなく更新!(明日かな)
昨晩は結果的に15名のコアな常連さんの参加でリリィ博士の8回忌の宴!


某ホテルのパティシエが8周年を祝してゴールドなチョコレートケーキを作ってくれました♪
10月3日のパーティーの分も作ってきてくれましたのでお楽しみに〜♪
おっと、今月の言葉!

ボクも含めて耳が痛い人がおおいのでは?(苦笑)
追記
今日は今後の世界にとって、とてもめでたい日になりました(謎)。
おめでとうございま〜す♪
そして、ありがとうございま〜す♪
すべては愛のために♪

